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日本人のがんの中で第1位と2位を占めるのは胃がんと大腸がん。これら消化器系のがん治療で大切なのは、なによりも胃カメラ・大腸内視鏡による早期発見と早期治療です。
東京都 世田谷区 喜多見駅前のきたみ胃・大腸クリニック院長・西堀英樹は、慶應義塾大学病院消化器外科スタッフとしてがん治療最前線で活躍したキャリアを持つ内視鏡のスペシャリスト。確かな技術で、痛みの少ない、辛くない胃カメラ・大腸内視鏡検査をお届けします。
よりよい診療には、お互いに話しあえる環境こそが大切。胃・大腸をはじめとする消化器疾患を中心に、気軽に相談できる専門医として、世田谷・狛江・成城学園の地域医療に貢献したいと思います。 |
よりよい診療のために、私たちは次のことをお約束します
- 大学病院スタッフレベルの技術をお届けします。
豊富なキャリアを生かした最高レベルの技術で、不快感の少ない胃カメラ・大腸内視鏡検査・内視鏡下手術をお届けします。(当クリニックの内視鏡はすべて院長自身の手によります)
- 日帰り内視鏡下手術も可能です。
患者さんの負担を少なくする、大腸ポリープ・大腸早期がんの日帰り内視鏡下手術も可能です。
- 気軽に話しあえる環境をつくります。
予防、早期発見・早期治療のために、専門医として気軽に相談できる環境をつくります。
- 分りやすく丁寧に説明します。
検査の結果や、治療方針を心から納得していただくために、分りやすい丁寧な説明を心がけます。
- 健康維持のためのアドバイスをします。
胃がん・大腸がんを予防するためには?消化器の病気に対処するためには?など、日常の健康維持のための生活習慣のアドバイスをいたします。
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参考資料・リンク
お知らせ
大腸癌は年々増加傾向にあります。その多くは60歳代から70歳代で発症していましたが、最近では40歳代から50歳代での発症も多くなり、40歳以降は定期的な大腸鏡の検査が必要です。 胃癌、大腸癌に対しては、なによりも胃内視鏡・大腸内視鏡による予防と早期発見・早期治療が重要です。
<胃がん・大腸がんの二次検診(精密検査)のすすめ> 胃がん・大腸がん検診で異常の見つかった方は、是非二次検診(精密検査)を受けていただきたいと思います。 お電話でも予約を受け付けております。
<夏期休診のお知らせ> 8月12日(木)〜19日(木)を夏期休診とさせていただきます。ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
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きたみ胃・大腸クリニック
〒157-0067 東京都世田谷区喜多見8-18-10 小泉ビル3階 小田急線喜多見駅すぐ
TEL.03-5494-8411
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